BBS

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BBS” への256件のフィードバック

  1. あけましておめでとうございます!!
    今年も新しいことチャレンジ。
    明るく、怯まず、行動!!
    元旦 快晴 お日様もニッコニコ(*^▽^*)
    ガンバリます!!!

  2. 三佳さん、新年明けましておめでとうございます。
    新春のお慶びを申し上げます。
    本年が幸多き、笑顔の絶えぬ年となられますように。

    さて、こちらは穏やかな天気の年明けとなりました。
    どのような一年となることやら先行き不透明ではありますが、この一年平穏無事に過ごせたらいいなと思っています。
    そして人のみならず、生きとし生けるものすべてに優しく思いやりのある世の中になってほしいものだと切に願っています。

    三佳さんのさらなるご活躍をお祈り申し上げます。
    そして、とびっきりの笑顔を楽しみにしています。
    本年も宜しくお願い致します。

  3. 三佳さんお元気ですか?
    今年も終わろうとしています。
    三佳さんにとってこの一年はどんな一年でしたでしょうか?
    とても活躍された忘れえぬ記念すべき一年になられたのではないかと思います。
    いつもですが、三佳さんのご活躍はとても嬉しいものです。
    ありがとうございました。
    来年は三佳さんのミステリーハンター姿をたくさん拝見できることを楽しみにしております。
    よいお年をお迎えくださいね。

  4. アメリカの中の日本人

    先の大戦で非情に思うのは、日本が「戦争」を起こしてしまったことである。

    当時の世界には、志が高い日本人として各国に渡っている。
    悲劇は、日本が「戦争敵対国」として、日本人が根を下ろして生活していた国に起こしてしまったということ。
    志高く、勤勉で、勤労意欲高く、その土地の異国の人たちの間に信頼という絆を築き上げていた。
    しかし、「戦争」はそれらをすべて無にした。
    私は、「先人たちのした事だ」として知らぬ顔が出来ない。

    アメリカの中の日本人。

    この方たちの思いを思うとき、胸が苦しく、涙が出る。ただ頭を垂れるしかない。
    取り返しのつかない事をしたのだ。

    私たちの代わりに、語り部の方がいることが、感謝でしかない。
    アメリカの中に日本人が居ることは、言葉にできないほどの感情がこみ上げる。

    ある人はこう言う。

    アメリカ人だって、一般人を殺したじゃないか!
    ジュネーブ条約を破ったじゃないか!
    それより禁忌のピカドン(原爆)を落としたじゃないか!

    確かに人を殺した数が違いすぎる。

    しかし、戦争を始めたのは日本なのだ。
    そのことを忘れてはいけないと思う。

    今日この日、平和を心から守りたいと思っている日本人が大半を占めている。
    老いも若きも「戦争」はしてはいけない。
    そう叫んでいる。
    戦争前にも戦争をしても得るものがないと叫んでいた人たちもいた。

    なぜ避けられなかったのだろう。

    アメリカで根を張り、生活してた日本人が「戦争」を語り部として話してくれている。
    心から感謝し、ただただ、頭を垂れるしかない。

    私はこの人たちの行動に報いるたった一つの事は、
    この方々が胸を張って言ってくれるようにするためのこの言葉である。

    「私の故郷(ふるさと)は世界一で平和です。」

  5. 『生きてこそ』 Croatia

    おばさんの目がやっぱり忘れていなかった私である。
    確かに、「生きてこそ」がこの世の最大価値と教えられ、共感する。
    私たちは今日を粗末にしてないか?
    そんな思いを今年の夏に目に焼き付けた。
    その場は楽しかったけれど、外は台風。
    雨、風が強かった。
    自然なことは何故かいやに思えなかった。
    それより、おばさんの瞳を遠くにしてしまったことを
    いつまでも考えていた。
    これから先、嫌なニュースが多くなってきている。
    私だけでも、おばさんの瞳にならないよう気を張って、
    毎日を大切にしてゆこうと思います。
    写真でお会いしたことのように思える画は、深く焼き付きました。

  6. 紅葉

    日本ではないと思いますが、渋柿は日本のように吊るして干したら甘くなるのかな?
    干し柿は万国共通か。

  7. 「いのちのわ」読み返して。

    やっぱり現場に居て思うことを書き込めると世界が変わる。
    本人の大変さは、私の想像を超えると思うのはやはり場所だと思う。
    どのチャプターを読んでも後に残るのは、あっけらかんとしている。
    まるで障子を突き破って次の部屋に入っていく。そして、その時にはその部屋の興味を拾っている。前のはおそらくメモに休んでいた時に書き残したのだろう。その速さは、後でまとめるにしても十二分な量だと想像する。そして、次へと向かう。
    ビックリするのはその若さだ。物怖じしない突進力はおそらく本人は気づいていないだろう。
    具体的に挙げるとキリがない。
    そんな人が可愛い顔して、「大変でした。」
    と笑っている。
    また、泣いている。

    それにしても、この本を読んで読み返しても、凄い。
    象さんのデバガメは面白いが、呆れる。
    大変な女インディー ジョーンズである。

  8. 子供の頃、よく銭湯に行っていた。
    まだ明るいうちに銭湯にゆく。
    銭湯でサッパリして、湯船で遊んでおもっいっきり遊んだ。
    銭湯からの帰り道、夕焼けをよく見た。
    夕焼けを背景に赤とんぼがたくさん遊んでいた。
    ゆうやーけこやけーのあかとんぼー!
    と友達と兄弟それに親父とよく歌った。
    その頃の東京の下町は空が多かった。
    空が燃えたように赤くなって、赤とんぼはかえって黒く見えた。
    あの頃が懐かしい。
    今の下町はには空が物凄く少ない。

    赤とんぼをみて。

  9. キムンカムイ-山の神-

    読ませていただきました。
    私たち(大和人)はアイヌの人々を西から北へ追い詰めていった歴史は、世界のいろんな大陸でも同様な話が口伝えで残っていますね。
    ただ日本では、王朝が初めから今日まで変わらなかったこと、国体が変化しなかった。
    そのことが、神話として伝わっている物語が日本という国の成り立ちの物語として大部分のところが正確に残っているといわれいますね。
    八百万の神として、仏教がありながら現在「神道」として残っている。
    ただ大和人は神々を政治利権に利用した。この部分が人を神として崇めるきっかけとなって、アイヌ人と最も違うところだと思いました。
    「神」は怖れの対象でもあり、畏敬の対象であり、救ってくれる唯一絶対の存在。
    大和人もアイヌ人もこの点は同じようです。
    最近になってこの「神」の存在は、全ての生きとし生けるものの「良心」ではないのかと考えるようになりました。
    「神」という存在があってはじめて秩序が生まれる。
    そのように思うようになりました。
    ですから、今生きている人の心の中にそれぞれの「神」がいる。
    そして、ほかの人の「神」を敬う。それが礼節であり、マナーだったりするのではないか?
    と思うようになりました。
    ただ、この「神」を信じ切っていない。今の人々は、おのれの内の「神」と話すのが未熟なようです。
    アイヌ人のように「神」を畏怖し敬愛し日々の存在として常に「神」と語らう姿は、貴重でとても大切で、人々が人としての歩みを考え直す具体的な存在ではないかと見ています。
    これから1,2年。それを痛感する事柄が多く出て来そうな今日この頃です。
    キムンカムイの不幸は、私たちの不幸でもあるのです。
    そしてキムンカムイの無残な姿は、明日の私たちと、「人と動物の絆」10月分- キムンカムイ‐山の神を読ませて頂き、しばらく目をつむり思いを馳せていました。
    貴重な時間をありがとうございます。

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  10. 薩摩とろ茄子のお味はいかがでしたかな?
    秋茄子は嫁に食わすなってくらい美味しいものだそうですから、希少品種であれば、、、とろける美味しさ?

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