マチュピチュ徹底解剖

投稿日: 2件のコメントカテゴリー: DIARYNEWS

2020年10月10日(土)夜9時〜
日立 世界ふしぎ発見!」(TBS)
#1570
いつかは行きたい世界遺産
マチュピチュ徹底解剖

これまでの取材からその魅力と謎を一挙大公開!

皆さま、どうぞお見逃しなく。お楽しみに!

 

番組公式サイトのインタビュー&こぼれ話 は
こちら から

 

Forty and Fabulous!

投稿日: 1件のコメントカテゴリー: DIARY
09.13.2020

Birthdayメッセージをお寄せくださった皆様、本当に、ありがとうございます。

気にかけていただき、祝福していただけるとは…

なんて、ありがたく幸せなことでしょう。

おかげさまで、私も家族も元気です。

 

「不惑」

四十にして惑わず・・・

心の声にしたがい、自分を信じ、役に立つ人間になりたいです。

そして、たくさんの愛をお返しできますように。

 

両親、家族、大切な人、心友、いつも応援してくださっている皆様へ

心より 感謝と愛を込めて・・・

 

誕生日、ありがとうございます!!

 

 

不惑の年といえども、皆さまからのコメントに戸惑っております✨いくつになっても嬉しいものですね😊 40代も楽しみです!

Thank you so much!!

no rain no rainbow

投稿日: カテゴリー: DIARY
佐藤倫子さんの写真展
「no rain no rainbow 」拝見しました。
ハワイで倫子さんがきりとった世界は、今までに私が感じたことのないハワイ、
しかも、雨模様も虹色に変えてしまう、倫子さんの独特な世界は、さすが。素敵です。
”シャイニーブルー” の輝きにもハッとした…
写真は生で見るもの、と、改めて感じました。
カレンダーもお部屋に飾るのが楽しみ。
“no rain no rainbow”
(この, ハワイのことわざもステキです)
『no rain no rainbow』
2020.09.09 – 09.13
会場でご一緒したPhotographer田部さんのカメラでSelfie!

赤しそ

投稿日: 1件のコメントカテゴリー: DIARY

梅干しに入っていた赤紫蘇を干して粉砕した自家製の赤紫蘇ふりかけは、素朴な味です。
乾燥させすぎてしまったのか、硬くなっていて、粉砕しきれなかったものもあります。
硬くなりすぎた、石のような紅生姜は甘酢に少しつけたら、柔らかくなるそうです。
(*薄いピンク色のは紅生姜です)

渡哲也さん

投稿日: 2件のコメントカテゴリー: DIARY

渡哲也さん・・・
緊張でいっぱいだったデビューまもない私に、慈愛に満ちたお心で接してくださった、
それはそれは、素敵な渡さんのお姿が蘇る・・・

「愛子、若いんだから、たくさん食べなさい」と、差し入れのご飯をいつも二人前くださり、
優しい眼差しで、いつも穏やかに微笑んで話を聞いてくださり、
私の19歳の誕生日までもお心にかけていただき、
まだ楽屋のない駆け出しの私に、ご自分の楽屋を提供して下さった渡さんのその度量の深さ、
優しさが私の心の奥深くに刻まれています。

優しく、かっこよく、ご自分に厳しく、素敵な素敵なわたしのお父さん・・・
本当にありがとうございました。

渡さんの娘役で本格的なドラマデビューをさせていただきましたこと、
ご一緒させていただいた時間は、かけがえのない宝です。

渡哲也さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。

NHK水曜ドラマ「怒る男・わらう女」(1999年) お父さん役の渡哲也さんと。私は三女役、愛子。

夏越の大祓

投稿日: 2件のコメントカテゴリー: DIARY
アスファルトにツツジの花弁…

今日は、6月最終日。

皆様、いかがおすごしでしょうか。

今年も、早、半年が過ぎました。

本当に いろいろ ありました。

これからもあるでしょうが、、、何年も過ぎたように感じます。

さて、今日は、氏神様と崇敬神社に、夏越の大祓のご参拝させていただきました。

茅の輪をくぐり、たまってしまっていたお守りも返納いたしました。

本日現在、元気に過ごさせていただいておりますこと、

ありがとうございます。

 

2020年後半、笑顔多く、元気に夏を乗り越えられますように・・・

お祈り申し上げます。

 

06.30.2020

Cremona 2002

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#Cremona #Italy #2002
#photographybyMikaSakamoto
#FushigiHakken

世界ふしぎ発見!ロケで、クレモナを訪れたとき、
バイオリン工房を自転車であとにする日本人女性の姿に惹かれ撮ってしまっていた一枚… 18年前。

バイオリン製作者 (日本人のパイオニア )石井高さん (マエストロ)が語って下さいました。

「作ったばかりの頃はあまりいいい音が鳴らない
だんだん だんだんと 弾いていくうちに
よくなっていく
250年前のストラディバリが作ったバイオリンが
今 最高によくなっているように」

バイオリン製作のおもしろさを語るには一言では言い尽くせない…そして、
ご自分の作ったバイオリンを300年後に聞いてみたい
とも仰っていました。

今夜の世界ふしぎ発見!の放送の中で
石井さんが最後にお作りになったバイオリンの音色を
横山令奈さんの演奏によってお聞きすることができるなんて・・
感動しました。ありがとうございます。

良くなる楽器というのは新しい時でも十分良い音が鳴るので
その楽器に合った音楽家と巡りあうことで
楽器というのは早く成長したりもする
と、横山さん仰っていましたね。

深くて暖かい音
素敵な音色が思い出と共に沁み渡りました。