積丹ブルーと鰊幻映” への1件のフィードバック

  1. ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン ドッコイショ!
    先日聞こえてきた小学校の運動会でのフレーズ。
    だけど、私たちが歌っていたローラン節と違っているようで、テンポ良く力強い。
    聞き耳立てて聞いていたら、振り付けも現代風よと何十年前の小学生の娘が言っていた。

    北海道が明治になってから本土の人たちと交わったとは知りませんでした。
    屯田兵という人たちが北海道を開拓したと歴史の先生が言っていたのを覚えていただけだった。

    このレポートを読んで積丹ブルーを見てみたくなった。
    沖縄南端の琉球の海のブルーは見ていた。吸い込まれそうな青だった。
    北ではどうなんだろう? そんな思いが沸いてきた。
    青はとても好きな色だし不思議な色と思っている。見たい。

    いつか行こう。見ていないものがあるのは損だ。
    ニシンだって食べたい(たべれるのかな?)

    地図で見た北海道は大きい。
    それで背中に羽が生えたら見に行こうと思っていた。

    私が好む青があるなら、行こう!すぐに。

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