9月 12 2009

プロヴァンスを訪れたら

カヴァイヨン村 Cavaillon
一面にメロン畑が広がるカヴァイヨン。
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「メロンツアー」ではしごした4軒のレストラン

1件目 “Restaurant Prevot
2件目 “Restaurant FIN DE SIECLE”
3件目 “Restaurant LE PANTAGRUEL”
4件目 “Cote jardin

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ゴルドー村 Gordes
石器洞窟(ボリー)には100年前まで実際に人が住んでいたというから驚きです。
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大切に保存する+上手に使うこと が大事なのかもしれない。
2000年も前の石器洞窟(ボリー)が今もホテルのレストランで使われています。
HOTEL GORDES – HOTEL LES BORIES & SPA
Hotels de Prestige en Provence et Cote d’Azur France

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番組では紹介しきれませんでしたが・・・
ルシヨン村 Roussillon
太陽の光の加減によって村全体の色が刻一刻と変化する七色の村。
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絵本の世界に入り込んでしまったような色とりどりの壁。
この壁の色はこの土地で採れる天然の土の色。

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ガッサン村 Gassin
一時間もあれば村を一周できてしまうほど小さくてかわいらしい村。
眺望絶佳。 私のいちばんお気に入りの村。
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元々海岸に近い低い場所にあったそうですが、
地中海から攻めてくる外敵の見張り台として高台に引っ越したそうです。
La Maison du Village”は、村で見つけたおしゃれな雑貨屋さん。
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ムスティエ・サント・マリー Moustiers Sainte Marie
18世紀から焼き物(ムスティエ焼き)の地として栄えてきたこの村。
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陶器のお店
Atelier Soleil – Moustiers Sainte Marie”
Tonia Peyrot

自然は美しく、人々も穏やかでやさしく
水も空気もおいしい。

ビルなどを建てるのではなく、花などを大切にし、色を美しくしたり
住んでる自分たちがより気持ち良く暮らしていけることが大切だと教えてくれました。

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マルセイユ Marseille
本場のブイヤベース!
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ブイヤベースのお店 “Restaurant MIRAMAR
惜しげもなくふんだんに使った新鮮な魚介類を煮込んだスープは、もう舌触りがザラッ、としていて
なにより、パンにニンニクをすりつぶし辛味ソースをつけスープに落とす正しい食べ方は目からウロコ!
このパンがさらにブイヤベースを美味しくしてくれるなんて…。

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グラ―ス Grasse
世界の香水の7割を生産している“世界一の香水の町”
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自分だけのオリジナルの香水が作れちゃう“GALIMARD(ガリマール)” 香水工房

What do I wear in bed? why, Chanel №5, of course.
「寝るときに何を身につけるかって? シャネルの5番よ。」
と記者に答えたマリリン・モンローの名言でぐんと知名度が上がったシャネル№5も
グラ―スの花畑の花が原料だそうです。

花が持っている純粋(ピュア)な美しさに心洗われます。
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そして・・・
ニース Nece

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ニースのレストラン“Restaurant LOU BALICO ”では
南仏産ズッキーニの花や茄子、新鮮なお魚のベニエ、ラタトゥイユが美味しかったです。

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